石川、富山、福井各地の食品を一堂に集めた北陸物産展が21日から、パレスサイドビル1階の正面玄関わきのフリースペースで始まりました。週末24日(土)までの4日間、開かれますが、初日から「北陸の味覚」を求める人たちでにぎわいました。
福井の羽二重餅、金沢のあんころ餅をはじめ、代表的な銘菓がずらりと並ぶほか、白エビのせんべいや、氷見うどん、金沢カレー、ホタルイカの素干し、富山ブラックラーメンなど、バラエティは豊富で、その数は約50種類に上ります。

石川、富山、福井各地の食品を一堂に集めた北陸物産展が21日から、パレスサイドビル1階の正面玄関わきのフリースペースで始まりました。週末24日(土)までの4日間、開かれますが、初日から「北陸の味覚」を求める人たちでにぎわいました。
福井の羽二重餅、金沢のあんころ餅をはじめ、代表的な銘菓がずらりと並ぶほか、白エビのせんべいや、氷見うどん、金沢カレー、ホタルイカの素干し、富山ブラックラーメンなど、バラエティは豊富で、その数は約50種類に上ります。